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2021.12.03

実際に読んでみてわかったこと

母子健康手帳について全部目を通して思いました。調べてみて感じたことは出産以前で私が5月24日生まれでした。母子健康手帳を使用した時期が去年の平成12年11月22日に交付されていた。生まれる前から交付すると思うのですが、妊娠してすぐに交付することがわかりました。出産して14日(2週間)以内に出生届を市役所に提出して、済んだら手帳に出生届出済証明を書くのが最初の目的地。出産が始まったら陣痛があるのですが、凄く痛いと言っていました。痛くても頑張って産んでいるのが凄いなと感じた。生理は1ヶ月に1回は来る日ですが、妊娠が始まってから生理が止まると書いてあった。生理が始まった日と終わる日で妊娠の日にち何週かわかるようになっていた。妊娠中に頻繁に病院で検査をしたり相談に乗っていた。出産以前でも検査のために病院に行くのが何週とか健康について相談に乗ってもらうことでわかりやすいとすごく感じた。乳児の記録があって成長してからも体重や身長や健康状態を記入していた。見ているうちに増々と大きく育っているのがわかった。出産後から3ヶ月前後までは首がすわってなかったり、夜泣きをしたり1番大変な時期だと感じた。半年も経てば離乳食が始まる。7ヶ月から以降はハイハイをしたり、寝返りすることで成長が大きく変化した。10ヶ月からテーブルを触ってみたり、おもちゃを使って遊んだりして楽しく遊んでいる。1歳から歩けるようになる。それぞれの成長の変化があってすごいと感じた。母子健康手帳では成長の為と育つ為の欠かせない大切な物で、母親の為に手帳を持参していますが、最近では父子手帳もあって父親の為にもできるのがまた変化してすごいと思った。母子健康手帳は大切に保管します。

(オフィス総合コース 2年)

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